WHO CAN IT BE NOW/MEN AT WORK
皆さん、お早うございます。今朝の話題は『Windows Vista』なんかを取り上げようかなと思います。えっ森の人がPCに言及するの?と思われるかもしれませんが、そんなに大したことは書きません(笑)。というか、一昨日会社に新しいPCが入ったのですが、それがVistaだったということなんです(笑)。まだ接続していないのでネットには入っていないのですが、大幅に改良されていて、XPを使っていた私達には驚く事ばかりでした。またディスプレイを大型にしたので、中年の多い(老眼になりかけている人の多い?)私達の会社では、それだけで嬉しいかなとも思ったりしています。
PC(OS)も携帯と同じように日々進化しているので、付いていくのに大変だったりするわけですが、特に携帯に関して感じることですが『使いこなすのではなくて使われている』的な感覚に陥ったりしてしまいます。ワンセグとかテレビが映る・・・・という認識ぐらいしかなく、本当は何に使うの?と問われると答えられないです。それに薄くなりましたしね~。私なんかは『折れちゃうんじゃないの?』と妙に心配してしまったりします。歳をとったかどうかは携帯を買い換えるサイクルで決まる=新しいものが使いこなせなくなってくる・・・・段々と私にも当てはまってくるようで嫌な感じがしています(笑)。
さて話題はガラッと変わって『皐月賞』へ。詳しくは後日書こうと思いますが、kitkatさんも取り上げておられましたが、私も現時点ではヴィクトリーに注目しています。久しぶりのブライアンズタイム産駒ですし、昔はサンデーサイレンスはブライアンズタイムに弱いなんていう伝説もあったぐらいですから(ホントかよ?)。それにしても産駒の父が走りを想像させる馬達ばかりになってしまったのは、私が歳をとったせいでしょうか?ジャングルポケット、キングヘイロー、ゼンノエルシド、ブラックタキシード、ステイゴールド、マンハッタンカフェ、アグネスタキオン・・・・この馬達で皐月賞を走っても面白いぐらいです。『皐月賞は速い馬が勝つ』とは言い旧された言葉。今年はどんな速い馬を見られることでしょう。
そんなバラバラの話題の中、曲紹介に行きましょう。80年代の一発屋の代名詞といえばこの曲かな(ファンの方失礼します)と思います。とにかく印象的なリフが耳から離れない曲です。オーストラリアというとオリヴィア・ニュートン・ジョンやイン・エクセスをすぐに連想してしまいますが、曲としてはこの曲に勝るものはないでしょう。オーストラリアか・・・・カンガルーとコアラぐらいしか連想できない、想像力に乏しい森の人でした。